テツのお金Diary

節約投資家テツFIREを目指し米国株を中心に投資しています。テツの生活、考え、参考にしていることをブログにしました。

【PR】DMM株おすすめ メリット、デメリット

節約投資家テツです。


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始めての資産形成にオススメは、積立てNISAを満額(年間40万円)ですが、それでもまだ資金に余裕があるならば個別株やETFを始めてみるのもよいでしょう。

めちゃ便利なDMM株をオススメします。

DMM株は「国内株式」「米国株式」「NISA」をサービス提供してます。

基本的には「国内株式」「米国株式」の2種類とシンプルでわかりやすいネット証券です。

・メリット

・国内株式、米国株式が取引可能

DMM株では1つのスマホアプリで、国内株と米国株が取引できます。

他の証券会社では、国内株はアプリで米国株はWebサイトからと別々で取引を行うので何かと不便に感じます。

DMM株で1つのアプリで国内株と米国株を取引できるのはめちゃくちゃ便利です。しかも、シンプルで使いやすいし、簡単モードとノーマルモードと切り替えることができます。

 

・手数料が安い

DMM株の1注文ごとの手数料は業界最安値です。

手数料は投資をするにあたってコストになりますから安い方が断然お得です。

 

・米国株式がおすすめ

取り扱い銘柄は約930銘柄と、他のネット証券と比べると多くはありませんが、取引手数料が0円です。今までは約定代金の0.495%がでしたが完全に0円です。

米国株式を始めるなら、DMM株はオススメです。

 

・ポイントが貯まる

DMM株で株取引を行うと、販売手数の1%がDMM株ポイントとして貯まります。1ポイントで1円として1000ポイントから使えます。

つまり、手数料が1%分安いということになりますね。

・デメリット

投資サービス内容が少ない

DMM株が提供する投資サービスは国内株式と米国株式のみてなっています。

1つの証券で積立NISAや投資信託、海外株と投資をしたいという人にはやや不便ではあります。

DMM株は手数料が業界最安ですから、株式投資はDMM株を使い、積立てNISA、投資信託などは他の証券会社を利用するとよいでしょう。

米国株の取り扱い銘柄が900社程度

DMM 株の米国株の取り扱い銘柄数は900社程度で、米国株を3000社取り扱いのある他の証券会社と比べると少ないですが、ETFでは、VT.、VTI、VOO、VGT、VIG、QQQ、DIAと主要銘柄ETFもそろっています。

個別株でも、アップル、VISA、GoogleAmazonMicrosoftと主要銘柄もカバーしてあります。

3倍レバレッジETFも、SPXL、SPXS、SOXLも取引可能ですので銘柄数が900社と少なくても問題なく取引できるでしょう。

分配金為替手数料

為替手数料は25銭と国内大手証券と同じですが、DMM株は米国株の分配金をドルから円に変えます。この時の為替手数料は1円となり、通常の為替手数料の4倍になってしまうのです。

ですから、高配当株ではメリットが薄れるため、グロース株中心の取引をしていくとよいでしょう。


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テツはDMM株が超使いやすいので中期~長期投資でDMM株を使用しています。長期投資(積立てNISA)と資金を分けることで資産管理もしやすくてオススメですよ。

 

DMM株を開設するには、本人確認書類とマイナンバーが必要になります。

準備してね。

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